someday
It's me, that's me too, all of me,
おめでとう!
- Posted at 2011.07.27
- lmitsuhiro/oikawa
ミッチー結婚 ^^;
ほんと驚きました。 ミッチーと,よりによって壇れいさんが結婚だなんて ^^; ^^;
ミッチーが壇れいさんが好きなのって,どことなく理解,納得できるのですが,
あの,あの,あの金麦の中年キラーな壇さんがミッチーをセレクトしてくれるなんて ^^;
もうなんだか感謝でいっぱいってか,おまえは親かよ!な,心持ちです。本当に壇さんありがとう ♪
先週,みっちーが相棒降板危機っていう話を聞いたばかりで,
ミッチーのワンマンショーでの相棒に対する弱気な発言から,若干 降板危機なんじゃないかしらという不安が
ばしばしとあったのだけれど。
水谷さんが「みっちーは相棒失格だね」と言ったとか言わないとか聞いたりしたけれど,
でも,そもそも水谷さんはミッチーのことをミッチーとは呼んでいないし,眉唾ものだと思いつつ,
水谷さんの半端ない演技や演出に対する思い入れは理解できるので,どこまでも 不安はつきまといます ^^;
どうなの,どうなの・・・・な中の入籍発表。
ミッチーが結婚するとき,きっと自分の年令顧みず,大ショックだろう!と想像していたのに,豈図らんや,
想像以上の「大物」ゲットなミッチーに,( 本当のところ,檀れいさん苦手なのだけれど )
「でかしたっ! よくやったっ! ほめてつかわすっ!」
年齢的にも,ポジション的にも,本当にバランスのよい 2人 です。
角松氏も 女の子のパパになったというし, みんな,みんな, 本当にお幸せに 。。。。。 私も幸せに (^^)
ほんと驚きました。 ミッチーと,よりによって壇れいさんが結婚だなんて ^^; ^^;
ミッチーが壇れいさんが好きなのって,どことなく理解,納得できるのですが,
あの,あの,あの金麦の中年キラーな壇さんがミッチーをセレクトしてくれるなんて ^^;
もうなんだか感謝でいっぱいってか,おまえは親かよ!な,心持ちです。本当に壇さんありがとう ♪
先週,みっちーが相棒降板危機っていう話を聞いたばかりで,
ミッチーのワンマンショーでの相棒に対する弱気な発言から,若干 降板危機なんじゃないかしらという不安が
ばしばしとあったのだけれど。
水谷さんが「みっちーは相棒失格だね」と言ったとか言わないとか聞いたりしたけれど,
でも,そもそも水谷さんはミッチーのことをミッチーとは呼んでいないし,眉唾ものだと思いつつ,
水谷さんの半端ない演技や演出に対する思い入れは理解できるので,どこまでも 不安はつきまといます ^^;
どうなの,どうなの・・・・な中の入籍発表。
ミッチーが結婚するとき,きっと自分の年令顧みず,大ショックだろう!と想像していたのに,豈図らんや,
想像以上の「大物」ゲットなミッチーに,( 本当のところ,檀れいさん苦手なのだけれど )
「でかしたっ! よくやったっ! ほめてつかわすっ!」
年齢的にも,ポジション的にも,本当にバランスのよい 2人 です。
角松氏も 女の子のパパになったというし, みんな,みんな, 本当にお幸せに 。。。。。 私も幸せに (^^)
ドゥルス・ポンテス
- Posted at 2011.07.01
- lTV
「Amazing voice」
初めは,MC 2人に 文句をつけていたような気もするけれど,
「新日本風土記」「BS歴史館」「日曜美術館」「極上美の饗宴」「BOSS」 に次いで,はまってます ^^;
フランスシリーズで紹介されていた 路上から始めて,メジャーデビューした女性シンガー「ZAZ」の時,
家族みんなで一瞬 「かわいい♪」と思いかけたけれど,歌い方や仕草が 自分たちの中でフィットせず。
「でも,これ人気出るんだろうな〜」と思ったとおり,人気投票 のランキング独占中。
めちゃ パワフルで,かわゆいもの。。。 と思いつつ,
毎週,ランキングを見るたび肩を落とすという,相変わらずな心の狭さ。
今回,イベリア半島シリーズのラスト,リスボンの女たち。
ポルトガルの民族音楽「ファド」をベースに,オリジナルな世界をつくりあげている ドゥルス・ポンテス。
番組冒頭,歌う姿に,一瞬 パー子2号と2人どん引きしかけてしまったけれど,彼女の歌の世界観 に,
どんどん 「マジ」な感じに引きこまれていってしまいました。
歌詞に意味が無い歌,歌詞のない歌 。。。 でも,音そのものが歌詞になっているようで,
心地良いのに,なぜか心がとても高揚してしまうような,不思議な声と音楽の世界でした (^^)
どう言葉で表現していいものやらわからないのだけれど,自分の心の奥底の狭隘な感性が揺すぶられる。
そこに 悪魔の声。
「お願い,お願いだから ZAZ を超えて。。。。。」
「BOSS」も最終回。 やっぱりな〜な,前回よりもずっと予定調和なラストに,ちょっぴりがっかり ^^;
でも,ラスト津川雅彦さんの手を眺めながら,
「やっぱ,お兄さんの長門裕之さんの手とそっくりだなあ」と,妙な部分に ツボりました m(__)m
初めは,MC 2人に 文句をつけていたような気もするけれど,
「新日本風土記」「BS歴史館」「日曜美術館」「極上美の饗宴」「BOSS」 に次いで,はまってます ^^;
フランスシリーズで紹介されていた 路上から始めて,メジャーデビューした女性シンガー「ZAZ」の時,
家族みんなで一瞬 「かわいい♪」と思いかけたけれど,歌い方や仕草が 自分たちの中でフィットせず。
「でも,これ人気出るんだろうな〜」と思ったとおり,人気投票 のランキング独占中。
めちゃ パワフルで,かわゆいもの。。。 と思いつつ,
毎週,ランキングを見るたび肩を落とすという,相変わらずな心の狭さ。
今回,イベリア半島シリーズのラスト,リスボンの女たち。
ポルトガルの民族音楽「ファド」をベースに,オリジナルな世界をつくりあげている ドゥルス・ポンテス。
番組冒頭,歌う姿に,一瞬 パー子2号と2人どん引きしかけてしまったけれど,彼女の歌の世界観 に,
どんどん 「マジ」な感じに引きこまれていってしまいました。
歌詞に意味が無い歌,歌詞のない歌 。。。 でも,音そのものが歌詞になっているようで,
心地良いのに,なぜか心がとても高揚してしまうような,不思議な声と音楽の世界でした (^^)
どう言葉で表現していいものやらわからないのだけれど,自分の心の奥底の狭隘な感性が揺すぶられる。
そこに 悪魔の声。
「お願い,お願いだから ZAZ を超えて。。。。。」
「BOSS」も最終回。 やっぱりな〜な,前回よりもずっと予定調和なラストに,ちょっぴりがっかり ^^;
でも,ラスト津川雅彦さんの手を眺めながら,
「やっぱ,お兄さんの長門裕之さんの手とそっくりだなあ」と,妙な部分に ツボりました m(__)m
クーザ
- Posted at 2011.06.25
- leveryday
東京展示会出張。
すっかり 新幹線 の楽チン・まったり出張にはまっているけれど,気温もほどよいので,久々の飛行機で。
山の中にある岡山空港,冬は寒く,駐車場もつるつると氷が張っていたりして,専ら今は新幹線。
新幹線で配られる お気に入りのおしぼりの「めんです」目当ても手伝って (^^ゞ
羽田では,お仕事のジャンル問わず,テキパキいろいろな皆さんが動いていて,いろいろな音も加わって,
お仕事頑張ります!モードが全開になるのは,やっぱり 飛行機 出張。
展示会のあとの恒例のお楽しみは・・・・
今回は,「ワシントンナショナルギャラリー展」と3月の予定が公演中止になっていた「クーザ」。
シルクの公演も,昔とは違って,チケットも随分ゲットしやすくなりました。
今回ステージ正面の3列目でラッキー♪ とはしゃいでみたものの,メークや表情はばっちり見えるものの,
実際のところは 空中ものが多いので,見上げるばかりで首が痛くて,
アーティストのお兄さんやおじさんたち,目が怪しいじゃん!な どうでもよいチェックに励む,励む ^^;
ストーリー的には,去年の「コルテオ」の方が好きだし,音楽的にも いま一歩な感じもしたし,
観客参加や観客席いじりが 例年より増えていて,打ち合わせも できているのでしょうけれど,若干苦痛。
それにしても,団員にプレゼントする花束まで売られるようになったとは 驚きです (^^ゞ
シルクに通い始めた頃より,観客の反応もストレートになって,いろいろな意味で「年月」も感じます。
何かを極めている人たちのオーラはやっぱりすごくて,毎回 このオーラーは浴びておかなくちゃっ!な,
今では,ご利益的な鑑賞に 年々なっているような (^_^;)
・・・となんだかんだ言ったって,例年鑑賞しなければ気が済まない,そんな シルク です。
すっかり 新幹線 の楽チン・まったり出張にはまっているけれど,気温もほどよいので,久々の飛行機で。
山の中にある岡山空港,冬は寒く,駐車場もつるつると氷が張っていたりして,専ら今は新幹線。
新幹線で配られる お気に入りのおしぼりの「めんです」目当ても手伝って (^^ゞ
羽田では,お仕事のジャンル問わず,テキパキいろいろな皆さんが動いていて,いろいろな音も加わって,
お仕事頑張ります!モードが全開になるのは,やっぱり 飛行機 出張。
展示会のあとの恒例のお楽しみは・・・・
今回は,「ワシントンナショナルギャラリー展」と3月の予定が公演中止になっていた「クーザ」。
シルクの公演も,昔とは違って,チケットも随分ゲットしやすくなりました。
今回ステージ正面の3列目でラッキー♪ とはしゃいでみたものの,メークや表情はばっちり見えるものの,
実際のところは 空中ものが多いので,見上げるばかりで首が痛くて,
アーティストのお兄さんやおじさんたち,目が怪しいじゃん!な どうでもよいチェックに励む,励む ^^;
ストーリー的には,去年の「コルテオ」の方が好きだし,音楽的にも いま一歩な感じもしたし,
観客参加や観客席いじりが 例年より増えていて,打ち合わせも できているのでしょうけれど,若干苦痛。
それにしても,団員にプレゼントする花束まで売られるようになったとは 驚きです (^^ゞ
シルクに通い始めた頃より,観客の反応もストレートになって,いろいろな意味で「年月」も感じます。
何かを極めている人たちのオーラはやっぱりすごくて,毎回 このオーラーは浴びておかなくちゃっ!な,
今では,ご利益的な鑑賞に 年々なっているような (^_^;)
・・・となんだかんだ言ったって,例年鑑賞しなければ気が済まない,そんな シルク です。
まほろ駅前多田便利軒
- Posted at 2011.06.21
- lcinema
先日鑑賞した 「まほろ駅前多田便利軒」,おもしろかったです。
人物の背景やらコンビの深層心理な部分やら,ちょっと中途半端な感じもしたけれど,
原作も読んでいないのでよくわかりませんが,「こんな感じ」な感覚,割と(かなり)好きです (^_^;)
細かく評論する派には「ない映画」なのかもしれないけれど,感覚で見る派なので,「ある映画」
旦那とパー子1号は「GANTZ」へ,私と2号はこちらへ,2派に分かれて。
内容的には,リアリティがあるようなないような 。。でも,特別「現実感」にもこだわりがない。
瑛太君演じる多田も,龍平君演じる行天も,「過去」を引きずりつつ,人生に投げやり的なようでいて,
どこか熱くもあって,淡々,淡々と,想定外の事件も混じりながらも進んでいく。
周囲の人間も,脳天気で吹っ切れているようでいながら,それぞれの ほの暗い過去 を感じさせます。
岸部一徳さん扮する刑事が 多田に向かって 「いい気になるなよ」だとか「お前みたいな人間は嫌いだ」
って静かに毒づくシーンがあるけれど,実際この手の人間がいれば,自分も嫌いだなあ。。と思う (^^ゞ
劇中,「何じゃこりゃあ〜」と松田優作の真似をする多田に,「似てねえ〜」と行天。
バリバリ松田優作知ってます!世代(ながら,生で なんじゃこりゃ〜を見ている世代でもない)には
たまらない演出だけれど,松田優作さえ知らないパー子2号にも シーンとしておもしろかった様子。
久々の瑛太君。
このごろ弟の絢斗君を見る機会の方が多かったけれど,特別演技がうまいとかじゃないけれどいいです。
瑛太君と龍平君の食事のシーンが何気なく自然で,ツボったり。
映画やドラマ,情報番組を見るたび,その人の何気ない所作で「今まで」が透けてみえると見知るたび,
今まで以上に,お箸の持ち方一つから「ちゃんとしなきゃ!」「ちゃんとさせなきゃ!」と切羽詰まり,
必要以上にパー子2人につっかかっては 疎ましい母親に (^^ゞ 子にどう思われようと構わぬ!な心意気で。
このごろ,BSつけてれば,そこそこおもしろいドキュメンタリーや情報番組をやっているせいで,
数年前のように 怒涛のように映画をレンタルしてきては鑑賞する機会も激減。
「なんだかいかんよなあ」 と,うじうじ もんもん 若干低迷な気分 m(__)m の 毎日なので,
こんな 何ともいえない 映画,身にしみました。
人物の背景やらコンビの深層心理な部分やら,ちょっと中途半端な感じもしたけれど,
原作も読んでいないのでよくわかりませんが,「こんな感じ」な感覚,割と(かなり)好きです (^_^;)
細かく評論する派には「ない映画」なのかもしれないけれど,感覚で見る派なので,「ある映画」
旦那とパー子1号は「GANTZ」へ,私と2号はこちらへ,2派に分かれて。
内容的には,リアリティがあるようなないような 。。でも,特別「現実感」にもこだわりがない。
瑛太君演じる多田も,龍平君演じる行天も,「過去」を引きずりつつ,人生に投げやり的なようでいて,
どこか熱くもあって,淡々,淡々と,想定外の事件も混じりながらも進んでいく。
周囲の人間も,脳天気で吹っ切れているようでいながら,それぞれの ほの暗い過去 を感じさせます。
岸部一徳さん扮する刑事が 多田に向かって 「いい気になるなよ」だとか「お前みたいな人間は嫌いだ」
って静かに毒づくシーンがあるけれど,実際この手の人間がいれば,自分も嫌いだなあ。。と思う (^^ゞ
劇中,「何じゃこりゃあ〜」と松田優作の真似をする多田に,「似てねえ〜」と行天。
バリバリ松田優作知ってます!世代(ながら,生で なんじゃこりゃ〜を見ている世代でもない)には
たまらない演出だけれど,松田優作さえ知らないパー子2号にも シーンとしておもしろかった様子。
久々の瑛太君。
このごろ弟の絢斗君を見る機会の方が多かったけれど,特別演技がうまいとかじゃないけれどいいです。
瑛太君と龍平君の食事のシーンが何気なく自然で,ツボったり。
映画やドラマ,情報番組を見るたび,その人の何気ない所作で「今まで」が透けてみえると見知るたび,
今まで以上に,お箸の持ち方一つから「ちゃんとしなきゃ!」「ちゃんとさせなきゃ!」と切羽詰まり,
必要以上にパー子2人につっかかっては 疎ましい母親に (^^ゞ 子にどう思われようと構わぬ!な心意気で。
このごろ,BSつけてれば,そこそこおもしろいドキュメンタリーや情報番組をやっているせいで,
数年前のように 怒涛のように映画をレンタルしてきては鑑賞する機会も激減。
「なんだかいかんよなあ」 と,うじうじ もんもん 若干低迷な気分 m(__)m の 毎日なので,
こんな 何ともいえない 映画,身にしみました。
ファイナル
- Posted at 2011.06.12
- lmitsuhiro/oikawa
ミッチーのワンマンショー,先々週末の愛媛 松山が自分のファイナル。
相棒効果なのか,今回ベイベ & 男子も多めで,
香川,岡山,神戸,大阪,松山・・と,参戦した5会場,すべてテンション↑↑ なワンマンショーでした。
ほかの会場はすべて日帰りできるので,反対に忙しかったけれど,松山は久々のお泊りコース。
坂の上の雲ミュージアムや松山城やら,台風がやってきている中 楽しんで,食べて,飲んで m(__)m
ここ数年,ミッチーのアルバムが出るたびに,正直ちょっぴり凹んでいるのだけれど,(今年はなし)
ミッチーのよさは,既に 楽曲を通り越したところにあるものなので,ライブには必ず参戦です ^^;
今回,どの会場も 割と席のパターンがよくて,ミッチーウォッチングには最適。
ほどよく踊りつつ,ミッチーの目は何をどのように見ているのだろ… と,ウォッチングに勤しみました。
その目の奥で,ベイベや男子たちの一挙手一投足しっかり観察しているのだろうと推測すれば,
「だめだ,ベイベじゃないバアバだって もろわかりじゃん!」な恐怖から,ミッチーが付近にくるたび,
目をそらす,目をそらす,目をそらす。。。 な,恥ずかしい自意識過剰。
「みんなが望めば次の相棒もある・・」なミッチーの言葉ですが,こういったシリーズものって,
「次はあるのか?」
官房長の小野田さんだって亡くなるわけなのだから,水谷さん以外 結構精神的には きつい だろうなあ。
相棒がミッチーになって,そんな不安な気持ちは ファンにもつきまとうものなのだと 実感しました ^^;
このごろ,元相棒の寺脇さんが いろいろな役でいろいろなドラマに出ているのを見るたびに,
「でも,ミッチーに こんなふうな役の選択肢って出てこないんだろうなあ」 と,妙な不安感 (^^ゞ
相変わらず ミッチーは全力投球で,バックの方たちの強力なバックアップも肌で感じることもできて,
個人的には,りえベイベのいないライブの方が好みかも。。 と不謹慎なことも思いつつ,
とりあえず,次のシーズンはあるのだろう 。。。 と 気をとりなおして,次に向かって (^_^;)
相棒効果なのか,今回ベイベ & 男子も多めで,
香川,岡山,神戸,大阪,松山・・と,参戦した5会場,すべてテンション↑↑ なワンマンショーでした。
ほかの会場はすべて日帰りできるので,反対に忙しかったけれど,松山は久々のお泊りコース。
坂の上の雲ミュージアムや松山城やら,台風がやってきている中 楽しんで,食べて,飲んで m(__)m
ここ数年,ミッチーのアルバムが出るたびに,正直ちょっぴり凹んでいるのだけれど,(今年はなし)
ミッチーのよさは,既に 楽曲を通り越したところにあるものなので,ライブには必ず参戦です ^^;
今回,どの会場も 割と席のパターンがよくて,ミッチーウォッチングには最適。
ほどよく踊りつつ,ミッチーの目は何をどのように見ているのだろ… と,ウォッチングに勤しみました。
その目の奥で,ベイベや男子たちの一挙手一投足しっかり観察しているのだろうと推測すれば,
「だめだ,ベイベじゃないバアバだって もろわかりじゃん!」な恐怖から,ミッチーが付近にくるたび,
目をそらす,目をそらす,目をそらす。。。 な,恥ずかしい自意識過剰。
「みんなが望めば次の相棒もある・・」なミッチーの言葉ですが,こういったシリーズものって,
「次はあるのか?」
官房長の小野田さんだって亡くなるわけなのだから,水谷さん以外 結構精神的には きつい だろうなあ。
相棒がミッチーになって,そんな不安な気持ちは ファンにもつきまとうものなのだと 実感しました ^^;
このごろ,元相棒の寺脇さんが いろいろな役でいろいろなドラマに出ているのを見るたびに,
「でも,ミッチーに こんなふうな役の選択肢って出てこないんだろうなあ」 と,妙な不安感 (^^ゞ
相変わらず ミッチーは全力投球で,バックの方たちの強力なバックアップも肌で感じることもできて,
個人的には,りえベイベのいないライブの方が好みかも。。 と不謹慎なことも思いつつ,
とりあえず,次のシーズンはあるのだろう 。。。 と 気をとりなおして,次に向かって (^_^;)
